オルビス ディフェンセラ

全身のうるおいをのがさないオルビス ディフェンセラ

オルビスから飲むスキンケアが誕生しました。

 

肌の乾燥が気になる方に適している飲むスキンケアです。

 

肌のうるおいをのがしにくくすることが実証されています。

 

オルビス ディフェンセラは肌への機能がある{特定保健用食品(トクホ)}です。

 

 

 

肌の乾燥が特に気になる、気になる季節ですね。

 

 

加湿器の水もすぐに減ってしまいますが、肌の乾燥対策はされていますか?

 

 

乾燥対策?私も分かってはいるのですが、なかなかできていません。

 

 

 

顔もそうですが、足の先やかかとも乾燥しているのになかなか手が回らないのが現状ですが、肌の乾燥が気になる方に適しているという飲むスキンケア オルビス ディフェンセラが今、注目されています。

 

 

 

日本初、飲むスキンケア、つまり口から摂って顔だけでなく全身に届いてうるおいをのがさない肌へとみちびくというスキンケアなのだそうです。

 

 

 

肌の水分を逃しにくくするというグルコシルセラミドとは?

 

 

オルビス ディフェンセラ「許可表示」によると、本品に含まれる米胚芽由来のグルコシルセラミドは、肌の水分を逃しにくくするため、肌の乾燥が気になる方に適しています。

 

 

肌の水分を逃しにくくする機能が認められたグルコシルセラミドは、1トンの玄米からどのくらい採れるのでしょうか?

 

 

 

グルコシルセラミドとして、1トンの玄米から採れるのは1−2gなのだそうです。

 

 

希少な成分なのですね。

 

 

米胚芽由来の希少な成分であるグルコシルセラミドを高純度にしたものを配合しているオルビス ディフェンセラは、1.5g入りスティックタイプです。

 

味は、ゆず風味で、水なしで飲めるから、場所や時間にとらわれずに手軽にスキンケアできるのもよいですね。

 

 

飲むスキンケアオルビスディフェンセラのすごいところは?

 

 

肌ぬるおいが逃げる?つまりは肌のうるおいが蒸発してしまうのは肌の環境が乱れによるものです。

 

 

肌の最外層の細胞が弱くなったり、肌の表面や肌の奥の細胞にすきまができるためにうるおいが逃げてしまいます。

 

 

現代の私たちの暮す環境はエアコンなどの発達によって大きく変わりましたょね。

 

 

 

身体の約60%は水分量だそうですが、現代は肌のうるおいをのがしてしまう環境といえるでしょう。

 

 

 

肌のうるおいをのがしにくくすることが実証されているという、高純度セラミドが、肌の最外層を強くしたり、肌表面の細胞や肌の奥の細胞のすきまをふさいで肌のうるおいをのがさないようにしています。

 

 

さらに、肌の環境や加齢などによってパワーが落ちてしまったセラミドの合成酵素や、肌にもともと存在するセラミドの量を増やす働きをするなどして、セラミドを作り出すパワーをアップしてくれるそうです。

 

 

 

セラミドを作り出すパワーをアップしてくれるのはうれしいですね。

 

 

 

オルビス飲むスキンケア ディフェンセラのくわしくはこちらから。


オルビスディフェンセラ